有料メール相談

概要

料金は?

1050円です。

何回相談できるの?

一度の相談では聞き忘れた質問もあれば、当事務所からの回答で意味がよく分からないことなどもあるでしょうから、メール相談に対する当事務所の回答が届いた翌日の15時まででしたら、もう一度ご相談いただくことが可能です。

つまり1050円で最大2回の相談ができます!

特典

下記の2条件を満たしていただいたご依頼には、スタンダードコース又はライトコースの契約期間を無料で5営業日延長させていただきます。

  • (1)有料メール相談をお申し込みいただくことです。
  • (2)有料メール相談の1回目の回答(有料メール相談は最大で2回の回答を得られます)受信後48時間以内に、スタンダードコース又はライトコースをお申込みいただくことです。

有料メール相談の特典詳細につきましては、こちらのとてもお得なキャンペーン実施中!をご確認ください。

無料と有料の違い

無料メール相談と有料メール相談には以下のような違いがあります。

無料メール相談有料メール相談
料金無料1050円
ご住所の記載必要不要
お電話番号の記載必要不要
携帯メールアドレスの使用使用不可使用可
フリーメールアドレスの使用使用不可使用可
回答の詳しさ簡易回答
(YES又はNOで回答できる質問のみご相談可能です)
詳細回答
回答回数1回最大2回
回答までの期間2営業日以内お振込確認当日
ご相談時の文字数制限800字以内なし
ご質問個数の制限3個以内なし

有料メール相談で禁止しているご相談

以下の場合のご相談はお受けすることができません。

  • 1 以前に無料又は有料メール相談をご利用いただいている場合
  • 2 当事者以外の第三者からのご相談(親、兄弟姉妹でもお断りします)
  • 3 法的な内容ではなく、人生相談に類すると考えられる内容のご相談
  • 4 調停、訴訟、税金など行政書士業務以外のご相談及び調停や訴訟になっている(なることがほぼ確実)ご相談
  • 5 具体的書類作成方法(添削等を含みます)のご相談
  • 6 外国人が絡む問題のご相談、一方が外国在住の方のご相談
  • 7 あまりにも自己中心的な考えの方からのご相談

手順

  • (1)下記のフォームに必要事項を記載されて、送信してください。
  • (2)ご質問内容を拝見させていただき、当事務所がご相談をお受けすることが適切でない内容の場合(当事務所の専門外、弁護士等他士業に相談されたほうがいいケースなど)はその旨、ご相談をお受けすることが適切であると思われる場合は、お振込をお願いする口座と金額(1050円)をお知らせいたします。2営業日(土日祝日休み)以内にお伝えしております。
  • (3)お振込が完了しましたら、メールにてご一報ください。
  • (4)当事務所が振込確認ができましたら、回答メールをお送りいたします。(3)のご連絡をいただけない場合は振込確認が遅れて、結果的に回答が遅れることがあります。
  • (5)その回答メールをご覧になられてさらなる質問等が出てきました場合や、聞き忘れていたことや回答メールで意味がよく分からないことなどがありましたら、メール相談に対する当事務所の回答が届いた翌日の19時まででしたら、もう一度ご相談いただくことが可能です。

ご相談フォーム

お名前
必須
※必ず本名で記載してください。
フリガナ
必須
都道府県
必須
E-Mail
必須
※必ず半角で記入してください。
E-Mail(確認)
必須
※念のため再度記入してください。
※必ず半角で記入してください。
性別  男性
 女性
必須
ご年齢  歳
必須
ご相談の詳細
必須
※文字化けを防ぐために適度に改行してください。
※文字数制限はありませんので、状況、質問したいことを、できるだけ詳しく記載してください。

このページの先頭へ